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2010年7月16日 (金)

映画について

映画鑑賞嫌いな方ではありませんが劇場まで行く事はないです。邪道と言われるかもしれませんが、DVD借りてきてお家でPCで見る事が多いです。

劇場だと1,800円で観れるのは1本もしくは2本、ツタヤでレンタルなら10倍の程度の本数が借りれます。しかも家族で見ても同じ金額。好きな時間に見れて。パジャマで寝転んで、ビールのみながら。

劇場の臨場感はないですけど。

以前見た映画で気に入ったタイトルです。

■お勧め

『ショーシャンクの空に』  結末に向かって緻密に作られたストーリーはすばらしい。)

『ユージュアル サスペクツ』 (最後の落ち有、結末がわからないように作られてる。)

『羊たちの沈黙』  (シリーズ全部いい。アンソニー・ホプキンスはレクターにハマりすぎ。)

『プライベート・ライアン』 (戦闘シーンは今までにないリアルさ。マニアにはたまらない。タイガー戦車がかっこいい。)

『地獄の黙示録』 (コッポラの戦争の狂気を描いた戦争映画。ディア・ハンターよりわかりやすい。)

『バック・トゥー・ザ・フーチャー』 (デロリアンがかっこいい。リートンプソンかわいい。)

『タイタニック』 (一応。興行収入NO.2なので。ケイト・ウィンスレットがエロい。)

『レオン』 (フランス、アメリカ合作、ジャン・レノがかっこいい。泣ける。)

『遊星からの物体X』 (SFホラー映画。26年前の映画でこのクオリティはすばらしい。後のSF映画に影響大)

『レッドオクトーバーを追え』 (冷戦中の物語。心理的な描写が面白い。)

『俺たちに明日はない』(白黒の古いほう。アメリカン・ニューシネマ第1号作品。)

『プリティ・ウーマン』 (ハリウッド版のシンデレラ。ロマンティック・コメディ。小泉純一郎がかっこいい。)

『愛と青春の旅だち』 (青春映画。ラストシーンだけ見ても感動。音楽いいね。)

■名作

『激突』 (スピルバーグデビュー作。低予算映画。悪役は最後まで顔がでない。)

『ゴッドファーザーPartⅡ』 (個人的に2番目に好き。3回以上見ないとストーリーが理解できません。PartⅢはNG

『レインマン』 (ダスティンホフマンの演技は神の領域。泣ける。盛り上がりに欠けるので全体的にやや退屈。)

『トランザム7000』 70年代のハリウッド映画の象徴。カーチェイスが爽快。)

■変わった作品

『メメント』 (時系列が未来から過去に進む斬新な映画。何度か見ないとストーリーがわからない。)

古い映画ばかりですね。